韓国紙が自国のパクリ精神を批判!ジャイアントコーン「そっくり」商品が騒動

韓国紙が自国のパクリ精神を批判!ジャイアントコーン「そっくり」商品が騒動

ジャイアントコーン「そっくり」商品が騒動

今まで色々なものをパクってきた韓国。
他国からのイメージはまさに「パクリ」でしょう。

我々日本人にも韓国=パクリの印象はあると思います。
韓国が今までパクってきたものは数えたらきりが無いほどありますが、
画像でまとめているサイトがあるのでURLを貼っておきます。

【画像】面白い韓国のパクリ画像を集めた

面白いくらいに似ていますね。
しかしこれらも氷山の一角でしょう。

そんな中ジャイアントコーンそっくりの商品が韓国で発売されました。

朝鮮日報(日本語ウェブ版)

「『自分たちの行為は「参考」、他社の行為は「パクリ」』という態度が、国に恥をかかせているのです」――韓国の主要紙・朝鮮日報(日本語ウェブ版)に、2018年4月18日、自国企業への厳しい論評が掲載された。

糾弾を浴びたのは、国内有数の食品メーカー「ピングレ」だ。発表したばかりの新製品が、日本のロングセラー商品「ジャイアントコーン」(江崎グリコ)にそっくりなんです。

画像を載せますのでご覧ください。

こちらが韓国の「ピングレ」の商品

こちらが日本の「江崎グリコ」の商品

もう瓜二つじゃないですか!
ここまで行くと一卵性の双子か!ってツッコミを入れたくなりますね。笑

そしてまだ終わりじゃありません。
この商品4年の月日を投じて作り上げたらしいのですが・・・

ピングレが出したまんまジャイアントコーンの名前がコーンアイス「スーパーコーン」。

ピングレは韓国の食品大手だ。代表製品である「バナナ牛乳」は国民的な人気飲料として知られ、日本でも2012年、国内メーカーとの提携により販売されている。

「スーパーコーン」はその渾身の新製品として、4年の歳月と100億ウォン(約10億円)を投じて開発された。コーンのサクサクした食感、アイスに乗せられたチョコレートやピーナッツなどのトッピング、そしてアイス全体をくるっと個包装した、円錐形のパッケージ――ピングレの発表文は、この製品で市場を制してみせる、との意気込みに満ちている。

――この説明を聞いてあなたは、もしかしたら「どこかで聞いたような……」と思ったかもしれない。そう、グリコの「ジャイアントコーン」だ。

ジャイアントコーンは1963年に前身となる商品が発売、その後78年から現在の名前に改め、2018年で誕生40年を迎えるロングセラーアイスである。

名前も一緒だったら双子どころかドッペルゲンガーですね・・・

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